学会や展示会で大活躍!自社キャラクターでノベルティグッズを作りませんか?
- 7 日前
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こんにちは、亀井です。
わたしたちレイ・クリエーションは、医療分野・医療業界のデザイン制作会社として、動画(サイネージ、患者説明動画、病院紹介やプロモーションビデオなど)やカタログ・パンフレット、医学会用の掲示物(ポスターセッションやパネルディスカッション)、医療・疾患イラスト、シェーマ、Web制作など様々な制作物を作成しております。
今回は展示会のお話です。
今日で開催終了となりましたが、東京のビッグサイトで3月17日から19日までスマートエネルギーWeekがありましたね!
行かれた方、いらっしゃいますか?
レイ・クリエーションは、医療分野以外に、エネルギー分野にも特化しているデザイン会社ですので、この展示会への出展する企業様のお手伝い(ブースデザインやコンテンツデザイン等)をやっていたりします。
私も携わらせてもらったブースがいくつかあったので、見に行ってきたのですが、
展示会や学会は限られた時間と空間の中で、いかに興味を持ってもらい、足を止めてもらうかが大きな課題ですよね。
みなさん工夫をされていて、とても見応えがありました(^V^)
先日、とても印象的なブースを目にしました。
それは、自社キャラクターのぬいぐるみを大きく飾っているブースです。
遠くからでも自然と視線を引きつけ、思わず近づいてしまうような存在感があって、
パネルや映像だけでは出しにくいやわらかさや親しみやすさがあり、多くの来場者が足を止めていたのが印象的でした。
医療や技術分野はどうしても専門性が高く、内容が難しく感じられがちです。
そのため、初めて触れる方にとっては心理的なハードルが生まれやすい側面もあります。
そこで効果的なのがキャラクターの存在です。
キャラクターがあることで空気がやわらぎ、自然と人が集まりやすくなります。
さらに、企業やサービスの印象がやさしく記憶に残りやすくなるというメリットもあります。
キャラクターは、展示するだけでなくノベルティとして展開することで、さらに効果を発揮します。
ぬいぐるみだけでなく、アクリルスタンド、クリアファイルやステッカーなど、来場者が持ち帰れる形にすることで、展示会後も企業の印象を持ち続けてもらうことができます。
「かわいいから持ち帰る」という行動が、そのまま「あとで思い出す」につながり、結果としてお問い合わせや接点創出のきっかけになることも少なくありません。
レイ・クリエーションでは、企業のイメージや伝えたい内容に合わせたオリジナルキャラクターの制作をご提案しています。
ロゴやサービスコンセプトをもとにしたデザインはもちろん、「どんなキャラクターにすればよいかわからない」という段階からでも丁寧にサポートいたします。
単なる見た目のかわいさだけでなく、伝える力や使いやすさまで考えた設計が可能です。
展示会や学会という限られた場を、ただの情報発信で終わらせるのではなく、来場者の記憶に残る体験へと変えていく。
そのための一つの手段として、自社キャラクターの活用は非常に有効です。
映像やパネルと組み合わせることで、より立体的で魅力的なブースづくりが実現できます。
「自社キャラクターを作ってみたい」「ノベルティ展開まで考えたい」といったご相談も大歓迎です!
企業様だけでなく、個人のクリニック様にもご好評いただいております。
レイ・クリエーションが、企画からデザイン、活用方法まで一貫してご提案いたします。次の展示会を、より印象に残るものにしてみませんか。
お気軽にお問い合わせください。




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