難しい内容をわかりやすく伝える「てっくえほん」はいかがですか?
こんにちは亀井です。
この度、レイクリ出版(レイ・クリエーション出版事業部)から
「てっくえほん」が発売されます!
「てっくえほん」とは科学や技術、症状の難しい内容を、専門性を大切にしながら
子どもにもわかりやすい物語にする新しい絵本サービスです。
普通の絵本ではなく、専門的な内容も一緒に掲載していますので、子どもだけでなく大人も読める資材となります。
今回発売となるのはこちらの2冊。
どちらも「核融合発電」について描かれているものとなります。

一部をご紹介しますね。
「てっちゃんとたいようのこ」は主人公の少年てっちゃんが、未来のエネルギーに会いに行く物語。



「たいようのこ」はエネルギーが足りない架空の国での物語。ふくろう博士と核融合発電を実現するために奮闘するお話です。


どちらの絵本にも最後には解説を設けています。監修の先生からは専門的な知識だけでなく未来を担う子どもたちへのメッセージも記されています。

今回は「核融合発電ってなに?」ということがわかるエネルギー関連の絵本を作成しましたが、
「お薬の飲み方」「体の中で何がおきてる?」「歯磨きってなぜ大事?」「◯◯先生はお医者さん」といった小児向けの医療コンテンツの絵本も作成可能です。
病院の先生が主人公でもOK!
おくすりが主人公でもOK!
体の中を大冒険してもOK!
ストーリーもイラストも完全オリジナルでご提案します。
堅苦しくて何だかんだ理解してもらえなかった
解説書、指南書、案内書の代わりにいかがでしょうか?
いいなと興味のある方はご連絡いただければと思います。
会社見学や出前授業の他に、
パパ・ママはどんな仕事をしているの? 社会のどんな役割りを担っているの?
を伝えられるコンテンツとして、働いている社員さんのお子さんへのプレゼントしても適していますよ◎



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