制作事例 イラスト
医療機器メーカー様に特化した 製品プロモーション動画の実績をご紹介いたします。
学会や論文で発表される際に使用する、術式や疾患を説明する医療イラストを制作しています。
テクニカル分野で図面からイラストを書き起こしてきた実績から、
医療機器分野では、図面からイラストを書き起こすことが可能です。
モノクロのシンプルなイラストから、カラー、3Dタッチまで幅広く対応可能ですので、ぜひ一度お声がけください。
医療をデザインで解りやすく

医療安全・施設基準 対策
適時調査・病院機能評価・診療報酬改訂対策にも
医療安全管理の徹底が、病院の経営基盤と患者さんの安心を守る!
文字だらけのマニュアルから、
「一瞬で動ける」ビジュアルへ

イラストや画像を多用した
医療安全講習用動画・スライド




ナースステーション掲示用
ポスター

イラスト入り
チェックリスト
「形式的な医療安全対策」になっていませんか?
ルール厳格化と
現場への浸透不足
年々厳格化するルール。
細かいルールや文字だらけの書類では現場に浸透しきらない。
形式的な医療安全研修
年2回の医療安全研修が、資料を読み上げるだけの形式的なものになっている。
若手・外国人スタッフ
教育の難しさ
院内マニュアルが分厚すぎて、
若手や外国人スタッフに
ルールが浸透していない。
医療関係者の皆さま、2年に一度の診療報酬改定、年々厳格化していく施設基準への対応や病院機能評価、定期的な適時調査への対策、本当にお疲れ様です。
病院の安定した運営と、患者様への「安全・安心な医療」を両立させるため、 短期間で膨大なマニュアルやルールを見直し、遵守しなくてはならない状況もありますよね。
しかし、スタッフへ周知徹底しようとしても忙しく「業務時間外に動画や資料を流し見しているだけ」「小テストの答えを回して終わらせている」
このような実態もよく伺います。
また、近年は外国人スタッフも増えており、言葉や文化の壁もあると思います。
レイ・クリエーションは
忙しい医療現場の動線に溶け込み、
スタッフの行動を変える「視覚的な医療デザイン」を
ご提案します。
医療の解像度を上げる
「ビジュアル化」で、
現場が一瞬で理解し行動を変え、
患者さんに安心を届けます
ルールを作る(書類を用意する)だけでは、忙しい現場にはなかなか浸透せず、周知徹底に時間を要してしまうことも多いと思います。
忙しいからこそ、現場の医師、看護師、医療スタッフ全員が
『一瞬で理解し、行動できる状態』を作ることが大切だと考えています。
レイ・クリエーションは、医療に特化してきた経験・知識とデザインの力で、
病院運営を守る院内教育をお手伝いいたします。


適時検査・病院機能評価・施設基準対策にもなる
医療安全対策コンテンツ
1
簡潔に伝える講習動画・スライド
イラストやアニメーションを用いて1つずつ簡潔に伝え、「だれが」「どうなったとき」「なにをするか」が一目でわかる動画を作成します。講師が文章をただ読み上げるだけでなく、ポイントのみを解説することで、ダラダラと長時間拘束になりがちだった講習会の時間を短縮化。短時間でしっかりと記憶に残る動画を目指します。また、動画だけでなくPowerPointといったスライドも作成可能です。ご担当者様自身で更新ができますので、日々増えていく独自のルールもスキマ時間で更新できるのも魅力です。

2
一目でリスクが伝わるポスター
文字だらけの風景化しがちなポスターを、正確でシンプルな医療イラストやピクトグラムを用いて作成します。施設基準の変更に伴う文言修正はもちろん、外国人スタッフも含めた院内全員が、直感的に危険を察知できるデザインを追求します。
内製では難しい、病院の信頼感を高める格調高いデザインと、医療安全対策としての実用性を両立させます。

3
誤認を防ぐチェックリスト
現場で本当に使える資料を作成・リニューアルします。複雑な医療安全マニュアルやチェックリストを、レイアウトの工夫で構造化します。
スタッフの読解負担を減らし、日々の業務に潜むインシデントリスクを最小限に抑える工夫をいたします。研修資料としてもご活用いただけます。

4
オリジナルグッズ・ノベルティ
デスクやカート上で毎日使えるクリアファイル等に、最重要の医療安全ルールや緊急時の動線を印刷。わざわざ研修時間を作らなくても、日々の業務の中で自然と反復学習ができる仕組みを作ります。







